【広告】

遅行スパンの威力&ユーロドル買い。。。 

ここでは、「遅行スパンの威力&ユーロドル買い。。。 」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
上位のブログにノロウィルスで更新お休み!?為替ブログRANKING

●ふ?おはようございます。今日の関東は朝からとっても良い天気です。
今日は午後にお出かけするんですが、暖かくなるとか。今年は各地ですでに
春の花とか咲き出してるくらい暖かいらしいです。バリっと儲けて私の財布も
暖かくしたいトコロ。ボヤっとボケっとこんにちは、外為キングです(´-ω-`)ノ

●さて。マーフィーさんの今朝のユーロドルのコメントによりますと、60分足分析
(短期スパンモデル)では、東京時間8:30現在、ユーロ買いシグナルに転換しており、サポートゾーンは1.2940?1.2920近辺に位置しています。
●21時間線は現在、1.2930近辺に位置しており、サポートラインとなっています。
また、21時間ボリンジャーバンドのプラス1シグマ水準に絡む動きをしており、ユーロ堅調地合いを示しています。

●とのコトですが、昨夜に記事を更新していたときに、60分足で遅行スパンが
ローソク足を好転してきましたので、ポジションを取ってみました。現在は
含み益となっていますので、ストップロスは買値に引き上げました。さて、今後
はどう動くのか・・・60分足を見てみましょう。。。
★マーフィーさんのコメントを続きを無料で読みたい方は
→→→[ワカバヤシFX]でどうぞ。
ユーロドル60分足スパンモデル1?30

※クリックすると拡大します。AFT-FXダイレクトトレードのチャート使用。

●60足スパンモデルです。日足では売りシグナルですが、60分足では遅行スパン
の位置から見ると買いシグナルが点灯するんじゃないかな?と見て、買ってみました。
現在は買いシグナルが点灯しています(良かった。。。

1/30 ユーロドル 買い 1.2941(10万) STOP1.2941

●GFTはオールオーバー方式なので、チャート上では含み損になっています。。。
この遅行スパンの威力はスゴイですね。マーフィーさんもメルマガで遅行スパンは
強力な武器となると書かれています。遅行スパンの生みの親である一目山人翁は
「一目均衡表の中でも、この遅行スパンだけは、断じてゆるがせにしてはなりません」
(一目均衡表、第2巻P41)と書かれているそうです。遅行スパンはトレンドの発生
を示唆してしてくれる最も重要な指標の1つとなるわけですが、短期スパンモデルの
買い or 売りシグナルに加えて遅行スパンのシグナルを加えるのが重要ですね。
※参考・・・マーフィーさんのメルマガより

●さて・・・買値撤退とならないよう念じて・・・皆さんグッドラック!

ブログ村新着記事の続きを読む
にほんブログ村 為替ブログへ←ブログ村に戻る

★私の取引口座はGlobal Forex Trading(GFT/米国ミシガン州)のIB(Introducing Broker/日本正規代理店)のAFT-FXダイレクトトレードを使っています。
1)手数料は完全無料(まぁ今や当たり前ですけどね)。
2)ドル/円のスプレッドが3銭と、インターバンク並みの低コスト。
3)19カ国64種の豊富な取引通貨(そんなに見れませんが)。
4)完全分離保管による資産管理に加え、米国商品先物取引協会
(CFTC)による監視体制で安心の資産管理。
と魅力たっぷりですが、なんと言ってもDeal Book FXのチャートシステムが最高で私は愛用しています!カスタマイズも自由自在で慣れれば最高に使い易いと思います。
→AFTの資料請求&口座開設はこちらからどうぞ

一日一回のクリック募金にご協力をお願いします(ブログランキングではありません)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
アクセスランキング アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。